【情報共有システム RevSIGN】遠隔臨場 SiteLiveと連携したい
以下より、流れをご確認ください。
遠隔臨場 SiteLiveとの連携を行う際の事前準備について
・クラウドサービス管理画面で遠隔臨場 SiteLiveを使用できるように設定する
・クラウドサービス管理画面で工事を作成し、遠隔臨場 SiteLiveで使用する工事として割当てる
・遠隔臨場 SiteLiveをご利用いただく発注者を招待する
受注者は、遠隔臨場Siteliveとの連携を行う前に上記の操作を行ってください。
遠隔臨場Siteliveの初期設定をしたい場合
遠隔臨場Siteliveの発注者を招待をしたい場合
1.検査の予約
遠隔臨場Siteliveへ検査の予約を行う方法は2つあります。
発議書類から遠隔臨場Siteliveへ検査予約を行う方法
スケジュールから遠隔臨場Siteliveへ検査予約を行う方法
2.検査の実施
受注者は、検査の開催日時になったら、遠隔臨場 SiteLiveで検査を実施します。
情報共有システム RevSIGNのスケジュールから検査を開始することも可能です。
スケジュールから遠隔臨場SiteLiveの検査を開始する方法
3.検査結果の取り込み
検査結果の確認について
遠隔臨場Siteliveで検査結果を確認してから、検査結果の取り込みを行ってください。
遠隔臨場Siteliveと連携した書類に検査結果を取り込む方法
遠隔臨場Siteliveと連携していない書類に検査結果を取り込む方法
遠隔臨場 SiteLiveの検査結果のファイルを発議書類の添付ファイルとして登録する方法
遠隔臨場Siteliveで予約、実施した検査から書類を作成する方法
※本FAQは、掲載時点の最新バージョンで作成しております。現在の最新バージョンの操作方法と異なる場合がございますので、予めご了承ください。
掲載日:2026年07月09日