【SiTECH 3D】データ出力(まとめ)
SiTECH 3Dから用途ごとに出力方法をまとめました。出力用途をクリックすると、その部分に関連するFAQをご案内します。
・建機用(MC/MG用) LandXML
※建機用だけでなく、電子納品データとしても使用可能です。
※土量計算や出来形評価時に設計データをまとめて評価可能です。
・杭ナビショベル(TOPCON)用 tp3 / tn3 / gc3
※3Dデータや快測ナビなどでローカライズした座標をTOPCON社用のデータ形式で出力可能です。
・3D施工用データ kspg
※kspgは快測ナビで新規現場作成時のみ取り込み可能です。
・路線データ(起工測量用) gtr
・路線データ(TS出来形、3D施工用) 基本設計XML
・サーフェスデータ(面管理用) kss
・路線データ(現況縦横断抽出用) fld
・面データ(土量計算、出来形ヒートマップ用) LandXML
・SiTE-NEXUS用データ nxpg
・Google Earth kmz
出力後に各ソフトに取り込みたい場合は、以下のFAQから選択し、ご確認ください。
◯快測ナビ
kspgを取り込む場合は、以下のFAQをご確認ください。
路線データを既存現場に追加で取り込む場合は、以下のFAQをご確認ください。
TS出来形用のデータを取り込む場合は、以下のFAQをご確認ください。
サーフェスデータを取り込む場合は、以下のFAQをご確認ください。
◯SiTE-Scope
路線データを取り込む場合は、以下のFAQをご確認ください。
【SiTE-Scope】平面路線データを取り込みたい
面データを取り込むを取り込む場合は、以下のFAQをご確認ください。
※本FAQは、掲載時点の最新バージョンで作成しております。現在の最新バージョンの操作方法と異なる場合がございますので、予めご了承ください。
更新日:2026年07月10日
掲載日:2025年09月08日