【情報共有システム RevSIGN】オンライン電子納品の流れを知りたい(受注者・発注者)
以下よりオンライン電子納品を行う一連の流れをご確認ください。
1.電子成果品データを作成する(受注者)
電子納品作成支援ソフトでデータを整理し、エラーチェックを実施してエラーのない状態にしたうえで、「電子成果品」を作成します。作成した「電子成果品」を国土交通省の電子納品チェックシステムで確認し、チェック結果のPDFファイルを出力します。
デキスパートの電子納品支援システムをご利用の場合
以下のように、「チェック結果(PDF))」と「電子成果品(ZIP)」を準備します。

2.電子成果品データを登録・承認依頼をする(受注者)
「チェック結果(PDF)」と「電子納品(ZIP)」を情報共有システムRevSIGNに登録します。
ここでは「工事」の「土木」の案件の登録方法を解説します。
3.納品データを確認・承認する(発注者)
4.保管管理システムへ登録する(受注者)
5.システム間の自動連携
弊社の情報共有システムRevSIGNと、「電子納品・保管管理システム」が自動連携します。
発注者・受注社で行う作業は特にございません。
※本FAQは、掲載時点の最新バージョンで作成しております。現在の最新バージョンの操作方法と異なる場合がございますので、予めご了承ください。
掲載日:2026年07月02日