【施工計画書作成支援システム】地域に合わせた施工計画書を作成したい

提出先に合わせた施工計画書を作成する場合、[施工計画書マスター]を使用します。

施工計画書マスターのインストールについて
地域に合わせた施工計画書を作成する場合、事前に提出先の施工計画書マスター(工事帳票)をインストールする必要があります。
インストール手順については、以下のFAQをご確認ください。

1.ソフトを起動する
1-1.デキスパート基本部にて[施工計画書作成支援]をクリックします。

2.工事情報を入力する
2-1.工事情報を入力し、[OK]をクリックします。

3.Excelファイルを取り込む
3-1.[施工計画書マスターから作成する]をクリックします。

3-2.提出先の地域を選択し、[選択]をクリックします。

3-3.取り込むファイルにチェックを付け、[取り込み]をクリックします。

3-4.ファイルが取り込まれたことをご確認ください。

ソフト起動後に[施工計画書マスター]からExcelファイルを取り込む場合
[ファイル]タブをクリックし、[施工計画書取り込み]→[施工計画書マスター]から取り込むことが可能です。

※本FAQは、掲載時点の最新バージョンで作成しております。現在の最新バージョンの操作方法と異なる場合がございますので、予めご了承ください。

更新日:2026年08月17日
掲載日:2021年02月16日